赤ちゃんとの暮らし

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新しい家族を迎える喜びとともに、これからの生活への不安も抱えていると思います。ここでは赤ちゃんとの生活に役立つ情報を集めています。

みなさんの子育てのスタート期がより幸せなものになりますように。


★本ページで紹介している施設・サービスの場所・日時・料金などの詳細情報は本サイトの「サービス・施設を探す」の検索結果でご覧いただけます。各項目の末尾にリンクを貼っていますので検索・確認してください。


産褥期の生活・家事

かつては「産婦さんは、床上げ(産後21日)までは、できるだけ横になってからだを休める」ものだとして、家事は家族が引き受けていました。

現在は家族の形も変わり、家族の支援が受けられない産婦さんも少なくありません。それでも、できれば産婦さんにはゆっくりしてもらいたいところです。

大切なこと

ママはこれから始まる育児のためにも、十分に休養して体力を回復することが大切です。

休養しながら、すこしずつ赤ちゃんとの関係づくりやお世話に慣れていきます。

パパや周囲の人にママの大変さや不安を受け止めてもらえたら心強いですね。

事前の準備

出産前に、産後3週間から1ヵ月の生活をイメージして、夫婦でできること、周囲のサポートが必要なことを具体的に整理しておけると安心です。里帰りをする場合にも、戻ってきてからの生活のイメージや地域のサポートサービスの下調べなどの準備もしておくと安心です。

家事の役割分担を考える

里帰りをしない場合には、ママができるだけ動かなくてもいいように、パパの職場に理解と協力を求めること、実家の家族に協力を求めること、支援サービスを依頼することなど、時期ややってもらいたいことの調整や確認をしておきましょう。そして、ママの体力の回復にあわせて、できることを少しずつ増やしていけるといいですね。

 

★だれが何をやる、は決めていても、どのくらいやる(いままでと同様、それとも最低限など)を決めていないことでお互いの気持ちがすれ違うこともあるようです。例えば洗濯は毎日やるけど、掃除は最低限でOKなど決めておけるといいかもしれません。

産褥期のサポートを知っておく

産褥期はママの体力回復とともに、新しく家族になった赤ちゃんとの関係をじっくり育む時でもあります。家族だけでは産婦さんと赤ちゃんの生活を支えることに不安がある時は、外部のサポートを利用することを考えてみてもいいかもしれません。

 

産褥期の家事支援なら第1候補は浦安市のエンゼルヘルパー派遣事業。兄弟児のお世話はうらやすファミリー・サポート・センターが地域のサポーターさんを紹介してくれます。ほかにも地域のNPO法人や民間事業者によるサポートがあります。

 

◎エンゼルヘルパー(浦安市こども家庭支援センター)

浦安市の公的サポート。ヘルパーさんが家庭に来て、こどもの世話や家事をしてくれます。

 

◎うらやすファミリー・サポート・センター(浦安市社会福祉協議会)

育児の援助を受けたい人と援助をしたい人を登録、マッチングしてこどもの預かりなどを行う会員組織。

ママのからだサポート

妊娠出産は女性のからだに大きな変化をもたらします。心とからだの変化を受け止めて、自分でケアできると、負担も小さくなるようです。

マタニティ期のケア

出産に備えて体調・バランスを整えましょう。妊娠中の仲間づくりにもおすすめです。

産院によっては院内でヨガやマタニティビクスなどを行っているところもあります。

マタニティヨガ

◎日の出deマタニティヨガ+お茶会

◎明海つどいの広場子育てテラスふらっと

マタニティスイミング

◎屋内水泳プールスポーツコース

◎セントラルウェルネスクラブ新浦安

体力増強、血行促進で妊娠中の不快症状を軽減。エクササイズも一緒に行います。

産後のケア

専門家による産後ケア

お母さんと赤ちゃんの生活リズムづくりと心身の安定を図るための、浦安市では宿泊型、日帰り型の2つの産後ケアが実施されています。いずれも助産師さんなど専門家によるサポートなので安心です。

 

◎宿泊型産後ケア

東京ベイ・浦安市川医療センターと順天堂大学医学部附属浦安病院の2ヵ所で実施されています。申込方法や実施内容は実施場所により異なります。

 

◎日帰り型産後ケア

日帰り型は、2タイプ、3か所で実施されています。

個別タイプ:オリエンタルホテル東京ベイ、ホテルエミオン東京ベイ

集団タイプ:Tomoru助産院(佐野産婦人科)

 

 

ヨガ、ピラティス、ダンスなどのボディケア

産後ママのためのリカバリーレッスンとして、産後ヨガ、子連れヨガ、ストレッチ、ピラティスなどさまざまな講座が開催されています。子育て支援施設で開催されるものから、専門スタジオやパーソナルレッスンもあります。

 

◎産後ヨガ(明海つどいの広場子育てテラスふらっと)

出産で緩んだ骨盤を元に戻してからだを整えます。隣接の子育てサロンで赤ちゃんとパパで過ごしてもらうこともできます。

 

母乳ケア

母乳育児の力強い味方。専門家のサポートを知っておくと安心です。

 

◎堤式乳房マッサージ

前田産婦人科に併設の助産師さんによる乳房外来。事前に電話で相談してください。予約制。

 

◎すず助産院

東西線浦安駅のほど近い場所にある母乳相談室。母乳育児を応援してくれます。

 

◎桶谷式乳房マッサージ

つむぎ助産院の痛くない良くでるマッサージ。

赤ちゃんと遊ぶ

赤ちゃんとの過ごし方、遊び方が分からない、そんな声を聞くこともあります。

赤ちゃんは話しかけても分からない?

そんなことはありません。パパ・ママが、赤ちゃんの顔を見ながら笑ったら、きっと赤ちゃんも笑い返してくれるようになります。そして、たくさん話しかけてあげてくださいね。赤ちゃんもあ〜、う〜と喃語でおはなしを始めますよ。

興味をもてばなんでもおもちゃ

赤ちゃんは周囲のものすべてに興味をもちます。

例えば、自分の足を興味深く見ていたり、高価なおもちゃを買ったのに、その空き箱でいつまでも遊んでいたり、といった話もよくあること。

 

赤ちゃんが興味をもてばなんでもおもちゃになります。だから、あなたの赤ちゃんが何に興味をもつか、じっくり観察してみてください。

 

そして、パパやママ自身が楽しんでいると赤ちゃんも喜びます。

赤ちゃんとのおでかけ

赤ちゃんとの生活に慣れてきたら、すこしずつ家の外にでかけてみましょう。

 

生後1ヵ月の健診で特に問題がないようであれば、家の近所を散歩してみたり、買い物にでてみたり、といったところから始めてみましょう。

 

生後2〜3ヵ月くらいになったら、地域で開催されている子育てサロンや、ご近所の子育て支援施設に参加して地域とのつながりをもてるようになるといいかもしれません。

 

親子で初めておでかけするなら、授乳やオムツ替えの場所がある子育て支援施設がおすすめです。

子育ての応援団・相談先

赤ちゃんとの暮らしの中で、どうしたらいいか分からず悩んだり、とまどったりすることはよくあること。そんな時は1人でかかえこまずだれかを頼ったり、相談したりしましょう。

 

身近に相談に乗ってくれる人がいない時は、行政や地域の子育てサポーターに相談してみるといいですね。

 

どこに相談したらいいのか分からない、ことばの通じない赤ちゃんではなく、だれか大人とはなしがしたい!そんなこともあるかもしれません。

いろいろな手続き

赤ちゃんが生まれたら、出生届をはじめとして、いくつかの届出が必要になります。また、申請をすることで、さまざまなサポートを受けることができます。あわただしい時期ですが、忘れずに届けを出しましょう。

産後、あわてることのないよう、出産前からあらかじめ届出・申請先や必要なものを確認・準備しておくのもよいですね。

出生届

生後14日以内に提出しましょう。病院で出産時に記入してもらった出生証明に、届け出る赤ちゃんの名前や届出人(赤ちゃんの父か母)の署名などを記入したものを提出、受理されると赤ちゃんの戸籍・住民票が作られます。市役所1階の中央管理室では、休日、夜間を問わず24時間、届出を受付けてくれます。

対象 浦安市で生まれた赤ちゃん、浦安市に父母いずれかの本籍・住民票がある赤ちゃん
持ち物 出生届書、届出人の印鑑、母子健康手帳、国民健康保険被保険者証(加入者のみ)
受付時間 24時間365日
届出場所 月〜金曜・日曜 午前8時30分〜午後5時 市民課(市役所1階)
上記以外 市役所1階の中央管理室

●お問合せ先:浦安市市民課 047-712-6269

健康保険への加入

出生届を提出したら、できるだけ早く赤ちゃんの健康保険の加入手続きをしましょう。健康保険に加入することで、子ども医療費の助成が受けられるようになります。国民健康保険の方は、下記の通りです。職場の健康保険の場合は、勤務先の担当窓口に問合せましょう。加入している健康保険の種類によって、持ち物が異なることがあるので確認が必要です。

持ち物 国民健康保険被保険者証、母子健康手帳
受付時間 午前8時30分〜午後5時(土曜・祝日・年末年始除く)
受付場所 国保年金課(市役所2階)

●お問合せ先:浦安市国保年金課 047-712-6829

子ども医療費助成

赤ちゃんの保険証ができたら、子ども医療助成の申請手続きをしましょう。中学3年生までのこどもが病院などで保険診療を受けた場合に助成されます。受給券があれば未就学児までは自己負担なし、小学1年生〜中学3年生は通院1回・入院1日につき200円・調剤は無料で保険診療が受けられます。また、受給券なしで受診した場合も、支払った医療費を申請すれば戻ってきます。

持ち物 赤ちゃんの健康保険証
印鑑
申請時には、個人番号の記載が必要になります。

1.個人番号カードを持っている場合(以下の1点が必要)
・個人番号カード(請求者・配偶者・こども)

2.個人番号カードを持っていない場合(以下の2点が必要)
・個人番号の通知カードまたは個人番号記載の住民票の写し(請求者・配偶者・こども)
・申請者の確認書類 運転免許、パスポートなど

前年分の住民税課税(非課税)証明書または住民税特別徴収税額通知書・住民税普通徴収税の納税通知書(1月1日現在、浦安市に住所がない方のみ。1〜6月の申請は前々年分)
受付時間 午前8時30分〜午後5時(土曜・祝日・年末年始除く)
受付場所 こども課(市役所2階)

●お問合せ先:浦安市こども課 047-712-6424

児童手当

中学校修了前までのこどもを養育している場合、支給を受けられます。赤ちゃんが生まれた月中(生まれた日が月末の場合は翌日から15日以内)に申請すれば、翌月から支給されるので早めの手続きをおすすめします。出生届の提出と一緒に手続きできるといいですね。

対象 中学校修了までのこどもを養育している保護者
持ち物
  • 請求者の健康保険証の写し(厚生年金等加入者の場合)
  • 請求者(生計の中心者)名義の振込先の分かるもの
  • 前年分の課税所得証明書(1月1日現在浦安市に住所がない方のみ。1〜4月の申請は前々年分)
  • こどもと別居している場合
    別居監護申立書、こどもの世帯全員分が記載されている住民票(こどもが浦安市在住の場合は不要)
  • 申請時には、個人番号の記載が必要になります。

    1.個人番号カードを持っている場合(以下の1点が必要)
    ・個人番号カード(請求者、配偶者)

    2.個人番号カードを持っていない場合(以下の2点が必要)
    ・個人番号の通知カードまたは個人番号記載の住民票の写し(請求者、配偶者)

    ・申請者の確認書類 運転免許、パスポートなど

その他、必要に応じて提出していただく書類があります。
受付時間 午前8時30分〜午後5時(土曜・祝日・年末年始除く)
受付場所 こども課(市役所2階)

●お問合せ先:浦安市こども課 047-712-6424

出産育児一時金

出産の際の経済的負担のサポートとして、加入している健康保険から支給されます。加入者ならだれでも受け取ることができます。出産した医療機関へ直接支払われる直接支払制度や出産する医療機関などに受取りを委任する受取代理制度があり、出産前に医療機関にて申請手続きを行えば、多額の出産費用を用意せずに済みます。

国民健康保険に加入の場合

申請期限は出産日の翌日から2年間です。なるべく早く申請しましょう。

対象 直接支払制度・受取代理制度に対応していない医療機関などで出産した方、出産育児一時金より出産費用が少ないために差額を受け取る方、海外で出産された方
持ち物

健康保険証、印鑑、世帯主名義の通帳または口座番号などの控え、出産したことを証明する書類、領収書(原本)

その他、必要に応じて提出していただく書類があります。
受付時間 午前8時30分〜午後5時(土曜・祝日・年末年始除く)
受付場所 国保年金課(市役所2階)

●お問合せ先:浦安市国保年金課 047-712-6829

勤務先の健康保険に加入の場合

勤務先の担当窓口に問合せましょう。

出生連絡票

母子健康手帳別冊とじ込みの出生連絡票に記入、郵送すると、助産師または保健師の家庭訪問を受けることができます。お母さんの健康状態や赤ちゃんの成長発達などを相談したり、アドバイスを受けたりできます。

出生連絡票は、市役所の市民課、こども課、夜間・土曜日は市役所1階の中央管理室に設置されている回収箱への提出や、パソコン・携帯電話を利用した電子申請を行うこともできますので、産後できるだけ早く提出できるといいですね。

●お問合せ先:浦安市健康増進課 047-381-9058

出産手当金・育児休業給付金

勤務先の健康保険や雇用保険に加入していて、産休・育休を取得した場合には、出産手当金や育児休業給付金を受けられるケースもあるので、産休前に勤務先の担当窓口に確認しておきましょう。

 

◎出産手当金

勤務先の健康保険か共済組合に加入し、産前・産後休暇をとって仕事を続ける場合に、出産の日以前42日(多胎妊娠の場合は98日)から出産日後56日までの休業期間について、出産手当金が支給されます。(国民健康保険加入者は対象外)

 

◎育児休業給付金

1歳未満のこどもをもつ雇用保険の被保険者が育児休業を取得する時、育児休業給付金がもらえます。一定の要件を満たすことが必要です。

赤ちゃんの健康管理

赤ちゃんの健やかな成長のため、生まれてから1年間は健康診査や予防接種などがいろいろと用意されています。意外と忙しくて忘れてしまいがちですが、忘れずに受診して大切なわが子の健康を守りましょう。

赤ちゃんの健康のサポート

生後すぐから、定期的に各種の検査・健診を受けることができます。気になるけれどわざわざ病院に行くまでもないと思っていることも、健診を利用して、確認するのもいいですね。

 

◎先天性代謝異常等検査

先天性代謝異常などの病気をもつ赤ちゃんには、知的障がいや発達障がいなどの症状があらわれることがありますが、早期に治療を受けることで、障がいの発生を未然に防ぐことができます。

対象 産直後の赤ちゃん(生後4〜6日)
費用 検査料金は千葉県が負担しますが、採血は有料です。
実施場所 入院中の病院など
申込方法 出産した病院に申込みしてください。

●お問合せ先:千葉県市川健康福祉センター(保健所)地域保健課 047-377-1102

 

◎1か月児健康診査

出産後の最初の健診です。ママのからだの回復状態や赤ちゃんの成長発達についての健診です。

対象 生後1ヵ月前後の赤ちゃんとママ
費用 医療機関により異なります。(浦安市の助成はありません)
実施場所 出産した病院
申込方法 出産した病院に申込みしてください。

●お問合せ先:浦安市健康増進課 047-381-9058

 

◎乳児健康診査

生後3〜6ヵ月、6〜9ヵ月、9〜11ヵ月に各1回の健診は、各自で指定医療機関にて受診しましょう。母子健康手帳別冊の健診受診票を利用すると、健診費用が助成されます。

また、健康上の理由などで、浦安市発行の乳児健康診査受診票の利用ができない医療機関などで健診を受けた場合には、払い戻しの手続きを行っています。

●お問合せ先:浦安市健康増進課 047-381-9058

出産〜満1歳までの予防接種

予防接種

赤ちゃんは、生まれてすぐはママからもらった免疫で病気に対する抵抗力をもっていますが、数ヵ月たつと次第に弱くなってきます。そのため、重い病気にかかってしまうと、後遺症が残ったり、命がおびやかされたりすることもあります。

 

そうならないための予防手段の1つが予防接種です。

 

一方で、予防接種には病気の予防効果があるのと同時に副作用などのデメリットも。

 

メリットとデメリット両方を考慮した上で、接種の可否を判断することが必要かもしれませんね。

 

また、実際に接種するにあたっては、かかりつけ医を決め、できる限りそこで接種を受けるようにすると、アレルギーや持病のある場合はもちろん、接種後の体調変化などの時にも相談しやすいでしょう。

◎法定接種と任意接種のちがい

予防接種には、予防接種法に基づいて行われる法定接種(定期接種)と、予防接種法に定めのない任意接種があります。法定接種は公費負担ですが、任意接種の場合は自己負担です。

また、法定接種は、予防接種の種類によって年齢や接種間隔などが決められています。赤ちゃんが安全に予防接種を受けるためにも、定められた年齢や接種間隔を守るようにしましょう。

◎0歳〜満1歳頃の法定接種の一覧

この時期は、法定接種だけでも多くの種類があるため、かかりつけ医で接種の順番や時期などのスケジュールを相談するといいかもしれません。下記以外にも、おたふくかぜやインフルエンザなどの任意接種もあります。

 

法定接種でも、定められた時期以外に接種を受けると費用が自己負担となってしまうため、接種漏れがないよう注意しましょう。接種を開始する時期にあわせて浦安市から書面で通知が届きますが、四種混合の追加接種など、通知が来ないものもあるため、追加接種の時期を母子健康手帳に記入したり、かかりつけ医で確認したりしておくといいでしょう。

また、こどもが風邪をひくなど、体調によって接種を受けられなくなることもあるので、余裕をもって計画しましょう。接種の際は母子健康手帳をお忘れなく。

名称 対象年齢 対象・接種回数など 通知時期
ヒブ(Hib) 2ヵ月〜5歳未満 2〜6ヵ月で開始 4回
7〜11ヵ月で開始 3回
1歳〜5歳未満で開始 1回
生後2ヵ月頃
小児用肺炎球菌(PCV) 2ヵ月〜5歳未満

2〜6ヵ月で開始 4回
7〜11ヵ月で開始 3回
1歳〜1歳11ヵ月で開始 2回
2歳〜5歳未満で開始 1回

生後2ヵ月頃
B型肝炎 2ヵ月〜1歳未満 27日以上の間隔で2回
さらに1回目終了後139日以上の間隔で1回 
生後2ヵ月頃
四種混合(ジフテリア・百日せき・破傷風・ポリオ)または三種混合(ジフテリア・百日せき・破傷風)またはポリオ 3ヵ月〜7歳6ヵ月未満 1期初回 20日〜56日間隔で3回
1期追加 初回接種3回終了後、1年〜1年6ヵ月以上の間に1回接種
生後2ヵ月頃
※追加接種は通知が来ないため、忘れずに接種しましょう。
BCG 3ヵ月〜1歳未満 1回 生後2ヵ月頃
麻しん風しん混合(MR) 1歳〜2歳未満 1回
※小学校就学前の1年間に追加で1回接種が必要
1歳頃
水痘 1歳〜3歳未満 2回 1歳頃